最新機種 X-Stim クロススティム LX-T

最新機種 クロススティム 

 

 


共同開発
米国ストレス研究所(AIS)日本支部 一般社団法人 日本レジリエンス医学研究所と共同開発

一般社団法人米国ストレス研究所日本支部

・米国ストレス研究所(AIS)は世界的に影響力を持つ非営利団体です。1978年にすべてのストレス関連情報センターとして”ハンスセリエ”の要請で設立。

 


X-Stim コンセプト

  • 細胞の持つ電気的な性質を正常・活性化。
  • 急性から慢性まであらゆる痛みと不定愁訴に対応。
  • 脳内の活性を促しながら、全身のバランス及び患部を調整。
  • 脳内のシナプス伝達を正常化

 

新機能搭載で新たに登場

クロスシンク X-Sync 通電 (位相変調)4点通電・ゆらぎ機能)

4点通電となりゆらぎ機能搭載でさらに人体への適合性がプラス

 

クワトロクロスイメージ.jpg

1、クワトロクロス Quattro-X (イタリア語で4を意味するクワトロ)

 ☆4点で治療面を捉えクロスしながら通電します・・・クロスシンク通電

 ☆独自の保温機能搭載 冷たくありません



2、二肢バンド 進化した全身通電

@二肢バンド使用例.jpg

 ☆バンドの中で極性を分けている為、  
  二肢のみでクロスシンク通電状態が可能
  ダイレクトに脳へのアプローチ




3、プログラムの革新

 ☆目的に合わせたプログラムを搭載しいろいろな症状に対応し幅広い治療が可能

 

4、優れた機能と操作性

 

 


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3大疼痛にアプローチ

従来のソーマダインは、筋・靭帯の細胞修復や機能改善を促進するMモードと神経細胞の修復や神経伝達の正常化を目的とするNモードによって、あらゆる症状に対応してきました。

新開発のXスティムLX-1には、「X-Soma」(NモードとMモード)に加え米国ストレス研究所日本支部との共同開発されたプログラム「Energy」「X-Stim」が搭載されました。

「Energy」と「X-Stim」の2つのプログラムコードは、さまざまなストレス(精神・環境・気候・化学物質等)よって引き起こされる、脳の機能低下による症状(PTSD・不安障害・うつ・不眠障害・中枢機能障害性疼痛・慢性腰痛等)に対しアプローチが可能となりました。

 


 

中枢機能障害性疼痛 原因不明の痛み・慢性腰痛
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ケガにより痛みが発生すると、ドーパミンが分泌され内因性モルヒネが出て痛みを軽減する。
強いストレス(精神・ 環境・気候・化学物質など)の状態が長期間続くと痛みを抑える脳の神経作用が低下し内因性モルヒネが出ず痛みの刺激に過敏になる。
繊維筋痛症、慢性疲労症候群、うつによる痛みの原因とも言われている




 

神経障害性疼痛 慢性期神経痛・夜間痛

新しい画像 (16).bmp帯状疱疹などの感染症、糖尿病による末梢神経障害、交通事故の後遺症、手術などで末梢あるいは中枢神経 系が傷いて、神経が元通りにならなくなったことが原 因の疼痛。

可塑的に変化した神経自体が痛みを発生したり、通常痛くない刺激に対しても過敏に痛いと感じるようになる。

 

 

 

 


 

侵害受容性疼痛 ケガ・筋肉の痛み・関節痛・スポーツ外傷

新しい画像 (17).bmp組織の損傷や炎症によって発痛物質が生成され、侵害受容器が刺激を受けることで痛みを発する。
この痛みは生体警告系″と呼ばれ、障害を受けた部位を保護し回復を促そうとする生理的な痛みである。治療後の即効的な痛みの軽減よりも短期間の治癒を目指す考えで治療を行う。
ほとんどは急性の痛みで、筋肉や靭帯・関節などのケガ、腱鞘炎・腱炎・肩関節周囲炎などの症状による。

 

 

 


 

個別対応できるプログラムコードと各プログラム名

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