微弱電流治療器の選び方

 

痛みと治癒」のコンテンツでお話したように

脳に働きかけたり、細胞の修復を促したりすることができ

本当の意味での治癒促進できるのが

微弱電流治療器です。

 

しかし

 

一口に微弱電流治療器といっても

低周波治療器の電流の設定を低くしただけの治療器や

弱く設定してもビリビリ感じる器械もあります。

 

”病的な場”や”生体エネルギーの流れ”を
正常な場、正常な流れに

できるような微弱電流治療器まであります。

 

 

治癒促進させるには

細胞にストレスになってはいけません。

 

 

弱く設定しても刺激を感じるということは

細胞にとってストレスになっているということです。

 

 

治癒促進、自己修復、自己防衛を高めることのできる

微弱電流治療器というのはどういうものなのでしょうか?

 

器械的に

  • 感じない設定ができるということ。
  • 通常の治療通電の時に感じないこと。 
  • 細胞膜を透過するための波形が出力できること。
  • 搬送波、信号波が精密にコントロールされていること。

重要な点

  • 人体に侵害刺激になっていないこと。(筋力検査やOリング検査により判断)
  • 全身的治療と局所的治療が同時にできること。 
  • 細胞修復のみならず東洋医学的観点で経絡の調整ができること。
  • 簡単な使い方…吸着、粘着、全身通電で使えること。
  • 応用した使い方…プローブを使って多彩な治療および検査ができること。
     
  • 微弱電流治療器としての歴史があること。 
  • 旧モデルからさらに使いやすく改善されていること。 
  • 修理の際迅速な対応ができること。 
  • 有効活用できるためのセミナーや勉強会があること。

微弱電流治療器ソーマダインのご案内