治療器の選択でお困りの方へ

治療器を導入するときに何を基準にして選んでいますか?

治療器を購入する前に知っておくべき3つのポイントをお伝えいたします。   


 今ご自分の院にある治療器をご覧になってください。

 どこの院に行ってもある治療器ではありませんか?

 今ある治療器で満足していますか? 

 

満足していらっしゃる先生はいいでしょうが、
向上心をもって治療に当たっていらっしゃる先生は
いまの治療器では満足しているとは思えません。 

 

患者さんは刺激が欲しいだけで来ているのではないのです。

効果が分からないから刺激が欲しいのです。 

 

ならば効果を出してその効果を確認してあげてください。

痛みをどこまで減らすかだけではなく、どうすれば治癒に向かうのかを考えて治療してください。

 

痛みをそれ以上の刺激でごまかす刺激感のある治療器に頼ると、

悪化させている可能性もあることを理解しましょう。

  


 治療器を購入する前に知っておくべき3つのポイントは

・ 使い方によって特徴の出せる治療器

・ 単なる刺激ではなく本当の治療効果がある治療器

・ 局所、急性、全身、慢性、検査までできる治療器 

 

を導入しましょう

特徴が出せて、本当の治療効果がでる

治療器を導入すると… 

 

  • 治療効果を高め、治療期間を短くし、患者の回転も良くなり、新患も増えるし、口コミにて遠方からでも患者が来るようになる。
  • 結果が早く出るので診断の目安となり適切な処理ができる。
  • 筋肉を余分な緊張を取りながら同時に筋力をアップさせる(促通)ことができる。
  • 治療効果が出ることにより先生自身のフラストレーションがたまらなくなる。
  • 先生自身のやる気になる。
  • 仕事が楽しくなる。
  • 患者様との信頼関係が深くなる。
  • 評判になる。
  • 短時間で痛みの緩和が分かる。
  • 多部位にわたって痛いところの治療ができる。

 

以上は実際にある治療器を導入された先生のご意見です。 

 

“いままでの治療器のビリビリする感じがいい”とか、

“何も感じないのはちょっと…”という方は今までの治療器をお使いください。

 

・ 使い方によって特徴の出せる治療器

・ 単なる刺激ではなく本当の治療効果がある治療器

・ 局所、急性、全身、慢性、検査までできる治療器 


 さらに次のようなことができると非常に強い武器となるでしょう。

自己再生機能…エネルギーの元 ATPの生成能力を高める

自己防衛機能…自律神経の調整を促す

生体恒常性…脳をストレスから解放する

以上のことができる治療器は…

↓ ↓ ↓

微弱電流治療器しかありません。

ではどのようなものなのでしょうか?


微弱電流治療器のご案内